コメント:

でもまぁ、そのイメージあながち間違いじゃないかも。
悲しいけど。

ま、中国もあと10年位したら似たようになりそうだけどね・・・

やはり、人の多さの違いは大きい。
優秀な人も山ほどいるし、優秀な人が多いと言う事は、
その優秀な人の中でも競争が有る訳だし。
 
今はまだ数ヶ月しか中国の生活を過ごしていないから、
そんなに詳しくはわかっていないんだけど・・・
感覚的には中国がとても楽しくなってきた。
活気も当然有るけど、スピード感が有ると言うか・・・
私はまだ「若い」と自分で思ってるから
比較的フレキシブルに「中国」に対応しようと思えるけど、
※台湾を味わったので、余計に対応し易いかも知れない。
もう少し年をとってからだとナカナカ「日本」の縛りから脱却できないかもしれない・・・
ソレ位考え方の違いや、環境の違いが有る。
その中で、世界が中国のマーケットに注目している訳で・・・
当然、中国のやり方に合わせて行かなければ成り立たない訳ですね。
 
昨日、ピラミッドの話をまた別の人に話をしたら、(台湾で)
それぞれの国が、得意な部分を担当して協力し合えばもっと早く作れるよね。
と言う意見が出ました。
やはり、私自身もそれぞれの国に対してライバル心が有ると言う事に気がつきました。
 
来年は、必ず中国に事務所を開きます。
んで、日本、台湾、中国とそれぞれの特色を生かした仕事が出来る会社にします。
面白い事に、文化的にも日本、台湾、中国の繋がりは、
台湾が良い感じで中間なんですよね~
本当に、7年前に台湾に出て来て良かったと感じますね。